【もふもふ注意!】天使の耳をもつウサギが大人気!かわいすぎてねじ切れそう

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天使の耳を持つウサギ

【モフモフ速報】お耳に “天使の羽” をもつウサギ!! 着ぐるみかと思ったら本物のモフっ子ウサちゃんだった!

ウサギの特徴と言えば、なんと言っても「長~いお耳」! ……だけじゃない! いま、Instagram でさらに特別なお耳を持ったウサちゃんが人気を集めているという。

どんなお耳かというと、それは「天使の羽」! ふわっふわのお耳がまるで翼を広げた天使のよう。「これ、造りものじゃないの?」と言いたくなるが、天然のモフっ子ウサギちゃんらしいのだ!

出典 Instagram @wally_and_molly

この天使の羽の耳をもつウサギの名前は「ウォーリーちゃん」。

これはウサギなの?
全身がふわっふわな毛で覆われていらっしゃる!

注目すべきはやはり耳!
天使が翼を広げたような形になっている。

うーむ、やばいな・・・。

着ぐるみでも着せたの!?と思ってしまうのも事実。
でもそんなことはなく、天然のモフ毛とのこと。

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かわええ・・・


これはあかん・・・!(*´д`*)


このウォーリーちゃんは「イングリッシュアンゴラ」という種類のウサギなんだとか。

イングリッシュアンゴラはこんなウサギ

「アンゴラ」という品種はもともと毛を利用するために改良された品種。
そのふわふわとした毛の長さは10cm以上にもなります。

イングリッシュアンゴラは、さらに改良してペット用に小型にした品種で、アンゴラ種の中でもっとも小型です。
純血種のアンゴラはイングリッシュアンゴラ、フレンチアンゴラ、サテンアンゴラ、ジャイアントアンゴラの4品種が存在します。

イングリッシュアンゴラの食事

-主食-

  • ウサギ用ペレット(タンパク質の含有量が多いもの)
  • 牧草(アメリカンチモシー1番刈り、アルファルファ など)

-副食材-

  • 麦、シード類、果物 など

イングリッシュアンゴラの寿命

イングリッシュアンゴラの平均寿命は10~12年と言われています。

イングリッシュアンゴラの飼育

飼いづらさとしては、うさぎの中でもかなり飼いづらいらしい。
毛の手入れや温度管理は他のウサギよりもかなり気を使うそうで、毎日の毛の手入れは必須で、油断すると固まりになってしまうんだとか。
そうなると簡単には解れなくなってしまいウサギにも負担が。

冬は暖房がなくても平気だが、暑さには弱いので温度管理が必要。

初心者にはまず飼育が無理という難しさのウサギみたいです。

興味本位だけで手を出して亡くなってしまうのは嫌だけど・・・いずれは飼ってみたい!

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