東出昌大、池松壮亮、菅田将暉 『デスノート Light up the NEW world』映画実写化 感想&レビュー

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『デスノート Light up the NEW world』公開前のみんなの感想

今度のデスノートシリーズも面白そう

デスノート Light up the NEW worldは面白そうで楽しみです。最初はまたデスノートと思いましたが内容が未来の話でみたことないので期待大です。

もう、Lや亡くなった方はでないと思いますが昔の思い出や何かの鍵としてでてきてほしいです。

リュークのクオリティーも楽しみですし、リュークに対しての演技も楽しみです。
前回みたいにリュークはCGや人形みたいなものでかわりをするならばキャストの演技力に期待しています。

竜崎役の雰囲気が松山ケンイチと違って暑苦しく感じて、ワイルド系は持ってきてほしくなかったです。

どのキャラともかぶらないので比較せずにすむのは嬉しいです。

亡くなったキラのかわりとして紫苑優輝役ができましたがキャストはかわりにぴったりです。
嫌な感じやナルシスト感はでていますが藤原竜也ほどの演技ができるか気になるところです。

前回が良かったので世界観は潰れないと思いますが中途半端な終わり方じゃなければ嬉しいです。

デスノート の実写化は原作では違った意味で魅力があります

前作のデスノート を映画でみましたが、藤原竜也と松山ケンイチの熱演で原作とは異なる魅力をしめしてくれました。特に松山ケンイチ演じるエルが素晴らしく、今見ても松山ケンイチとは思えないほど役に溶け込んでいて見ごたえがありました。

さらに漫画では大きさや立体感がわからなかったリュークが実写化により不気味さと林檎が好きなユーモラスさキャラクターが良く表現されており、また出てこないかなと思っていました。

続編となるデスノート Light up the NEW worldも前作とはまた違ったストーリで展開されるので期待しています。

デスノートの新しい所有者として元AKB48の川栄李奈が演じますが、彼女は舞台での全力投球が話題になり、とても楽しみな女優です。
女性が主人公に対して、戸田恵梨香も同じ弥海砂を演じるのもわくわくさせてくれます。

前作も彼女の存在が映画を盛り上げてくれたので、その後とうなっていくのか楽しみが増えました。

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