ウッチャンの年収は3億超え!?司会の多さとその魅力に迫る

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年収3億円超え説ある内村光良 テレビ界から求められる理由
今、テレビ界で仕事のオファーが引きも切らないのが、ウッチャンナンチャンの内村光良だ。50才になったベテラン芸人は、ほかの多くの大御所芸人をしのぐほどの売れっ子ぶりだ。

「ここだけの話ですが年収は明石家さんまやダウンタウン、爆笑問題を抜いて芸人のトップに立っているという声もある。決めてはレギュラー番組の本数です。レギュラー本数では有吉弘行やマツコ・デラックスが多いですが、芸歴がモノを言う世界ですからね。内村さんほどのベテランで、あれだけのレギュラー数を持っている人はそうはいない」(キー局編成マン)

内村が今これだけレギュラー番組を持っているのは、今までの人柄が出てきたからみたい。

当時の駆け出しスタッフにも、「困ったことがあったら言ってこい」と声をかけていたという。
先輩や上司にするならこういう人がいいよね。

「スタッフの面倒見がいいんです。共演者もそうですが、ADのときから面倒を見ている昔からのスタッフも多い。例えば『世界の果てまでイッテQ!』のプロデューサーは『ウッチャンナンチャンのウリナリ』(日本テレビ系・2002年3月終了)でAD兼コーナーディレクターだった人物です。

さらに、潜在視聴率の高さやプロデュース力も注目されている。

「内村は潜在視聴率10.1%という非常に高い数字を誇っているんです。また共演者のプロデュース力にも非常に長けています。お笑いコンビ・バカルディはさまぁ~ずへ、海砂利水魚はくりぃむしちゅーへと改名させ、大ブレイクさせたのは有名な話です。

他にも千秋、キャイ~ンのウド鈴木、ネプチューン、有吉弘行、イモトなど多くの芸人を番組を通じてアシストして、売れるきっかけを作っている。“内村プロデュース”の成功例は、数え上げればきりがない。

にしても、ナンチャンはほとんど見ないな・・・。
『ヒルナンデス!』くらい?

コンビでやることもなくなってきたし。

ウッチャンナンチャンは変な前のめりさとか、毒気が少ないところが魅力だよね。
他人を批判して笑いを取るってこともほとんど見たことがない気がする。

ウンナンといえば、『笑う犬シリーズ』がめっちゃ記憶に残ってる。
ウッチャンが演じる小須田部長が好きだったなー。

ネプチューンもあれで頭角を現したんじゃないかな?
テリドリの「生きてるってなんだろ? 生きてるってなぁに?」はまだ歌えるわw

あーまた見たくなってきたw

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